
今まで鍼灸治療をしたけど効果がなかった、痛い思いをした方は是非一度当院にてご相談ください。
骨折・捻挫・スポーツ外傷・肩こり・頭痛・関節痛・五十肩・腰痛症・神経痛・冷え性・便秘・眼精疲労・胃痛・不眠症・手足のしびれなど・・・・
※保険適用もできますのでご相談ください。
鍼灸治療といえば痛い箇所に刺すイメージが大きいと思いますが、昔の中国で行われてきた東洋医学の治療は痛い箇所ではなく手足のツボを使う方法など治療法が1つではないので、その人に合った治療ができます。
■初診料 1000円
■2回目以降
・社会保険・組合保険・共済保険 200円(家族300円)
・国民健康保険 300円
■鍼灸治療 2000円

お子様の夜泣きでお困りの方には小児鍼も行っています。皮膚を傷つけない鍼でツボを刺激します。

痛いと思われがちな鍼灸治療ですが、針の種類と刺し方をうまく使い分けることで患者さんに合った刺激を行うため、痛みがほとんどありません。

体調不良などもご相談ください。バリアフリーですので、車イス・ベビーカーもOKです。
| 名称 | たかくら鍼灸整骨院 | フリガナ | たかくらしんきゅうせいこついん |
| 住所 | 大阪府大阪市都島区高倉町1-5-12 | TEL | 06-6925-3345 |
| 診療時間 | 9:00~13:00、15:00~20:00 土曜日は 9:00~18:00 |
休診日 | 日曜、祝・祭日 |
| 駐車場 | 近隣有料Pあり | 備考 | お子様連れ・ベビーカーOK |
2009/11/18
立ち仕事や足をよく使う方は、足がだるくなったりしやすいものです。しかし、ヘルニアや坐骨神経痛の症状でも足がだるくなったり、ひどくなると足がしびれたりすることもあります。季節的にも寒くなり、筋肉が硬くなりやすいこの時期に症状を現すことが多く、足に痛みが走り、歩けなくなることもあります。以下のような症状がある場合、ヘルニアや坐骨神経痛の可能性があるので、注意が必要です。
1.はじめはお尻や太もも、ふくらはぎや足に違和感が現れる。
2.次に立ち仕事や足を使う動作でだるさが出やすくなり、短い時間でもだるくなる。
3.悪化すると手などを触った感覚と足を触ったときの感覚が違う、足に膜が張ったような違和感、足がしびれるなどの症状が現れる。
これらの症状がある方や、症状を予防するためには以下のようなことを行うとよいです。
1.体を冷やさないようにする。(筋肉が硬くなるため)
2.シャワーでの入浴をできるだけ避ける。(入浴後すぐに体が冷える)
3.立ち仕事や座り仕事が多い方は、時々休憩を入れるなど、同じ姿勢をできるだけ避ける。
腰やお尻の筋肉が硬くなると、ヘルニアや坐骨神経痛の症状がでやすくなるので、できるだけ筋肉を温めましょう。
また、ヘルニアや坐骨神経痛の治療では、腰やお尻の筋肉が大きいため、患部に指が届かないマッサージでは治療効果が期待できません。その点、鍼灸治療では指の届かない患部の筋肉を治療できるため、治療効果が出やすくなります。ヘルニアや坐骨神経痛でお困りの方、ぜひ一度当院の鍼灸治療をお試しください。